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デリケートゾーンの悩み

小陰唇縮小術

2017年03月07日

デリケートゾーンの悩み。
 
 
前から気になっていたけど、
誰にも言えなくてずっと悩んでいました…
 
 
そんな方が大勢いらっしゃいます。
 
 
生理中にかぶれる
下着に擦れて痛い
色が気になる
大きさが気になる
産後形が変わったなど。
 
 
まわりの人がどんな形をしてるかわからないから自分がふつうかわからない…
 
 
皆同じような悩みを持っています。
 
 
もう1人で悩まなくて大丈夫
 
 
同じ悩みをお持ちの方が一日何人もカウンセリングにいらっしゃいます。
中には手術が必要ない方もいらっしゃいます。
 
 
クリニックに足を運ぶことは大変勇気のいることだと思いますが、
お一人で悩まずお気軽にご相談ください。

アトピー性皮膚炎と小陰唇肥大

小陰唇縮小術

2017年01月19日

こんにちは

湘南美容外科クリニックの平田レナです。

 

お客様から小陰唇縮小術の相談メールを頂いたのでご紹介します。

 

”性器の色、形や大きさで悩んでいます。 元々アトピー性皮膚炎があり、小学校低学年の頃から小陰唇、外陰部にかゆみが出てきました。徐々に小陰唇が大きく、黒くなっていきました。インターネットを通して小陰唇縮小術を知りました。小陰唇縮小術によって悩みは改善しますか?”

 

小陰唇縮小術のカウンセリングに来て下さるお客様にアトピー性皮膚炎をお持ちの方がいらっしゃいます。

アトピー性皮膚炎の方は、性器に皮膚炎が出やすいです。

アトピー性皮膚炎は小児の頃に発症することが多いですが、陰部が痒くなり、繰り返し掻いているうちに黒ずんでしまったり、皮膚が肥厚することがあります。

また、月経時に痒みが強くなり、皮膚がただれてしまい、炎症を繰り返すことにより皮膚が伸びてしまう方がいます。

 

皮膚が伸びるとショーツに擦れて痛みや痒みを引き起こすことがあります。

 

まさに負のスパイラル…

 

小陰唇縮小術によって余った皮膚を切除するとショーツに擦れることが無くなり、痛みや痒みといった症状が改善されます。

症状だけではなく、色や形も奇麗になります。

 

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小陰唇の大きさや色でお悩みの方、お気軽にご相談ください。