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小陰唇縮小術でお悩みを解決できます

小陰唇縮小術

2017年01月26日

こんにちは

湘南美容外科クリニックの平田レナです。

 

本日も小陰唇縮小術を担当させて頂きました。

 

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デリケートゾーンのことで悩んでいる女性は大勢います。

黒ずみ、大きさ、形、下着に擦れて痛いなど…悩みは人それぞれ。

 

海外の女性のようにデリケートゾーンの美意識が高くなってきていると同時に小陰唇縮小手術の需要が増えています。

 


海外ではlabiaplastyといい、とても人気のある美容整形手術です。

 

美容外科クリニックに足を運ぶことはとても勇気のいることだと思いますが、お悩みの方は一度カウンセリングにいらしてください。

 

カウンセリングに来ていただいたお客様の中には手術が必要ないという方もいらっしゃいます。中々他人のデリケートゾーンを見ることがないのでわからないですよね。

 

カウンセリングで症例写真をお見せします。
お悩みの方はお気軽にご相談下さい。

 


湘南美容外科クリニック 池袋東口院
コールセンター 0120-742-910

湘南美容外科クリニック 表参道院
コールセンター 0120-489-660

アトピー性皮膚炎と小陰唇肥大

小陰唇縮小術

2017年01月19日

こんにちは

湘南美容外科クリニックの平田レナです。

 

お客様から小陰唇縮小術の相談メールを頂いたのでご紹介します。

 

”性器の色、形や大きさで悩んでいます。 元々アトピー性皮膚炎があり、小学校低学年の頃から小陰唇、外陰部にかゆみが出てきました。徐々に小陰唇が大きく、黒くなっていきました。インターネットを通して小陰唇縮小術を知りました。小陰唇縮小術によって悩みは改善しますか?”

 

小陰唇縮小術のカウンセリングに来て下さるお客様にアトピー性皮膚炎をお持ちの方がいらっしゃいます。

アトピー性皮膚炎の方は、性器に皮膚炎が出やすいです。

アトピー性皮膚炎は小児の頃に発症することが多いですが、陰部が痒くなり、繰り返し掻いているうちに黒ずんでしまったり、皮膚が肥厚することがあります。

また、月経時に痒みが強くなり、皮膚がただれてしまい、炎症を繰り返すことにより皮膚が伸びてしまう方がいます。

 

皮膚が伸びるとショーツに擦れて痛みや痒みを引き起こすことがあります。

 

まさに負のスパイラル…

 

小陰唇縮小術によって余った皮膚を切除するとショーツに擦れることが無くなり、痛みや痒みといった症状が改善されます。

症状だけではなく、色や形も奇麗になります。

 

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小陰唇の大きさや色でお悩みの方、お気軽にご相談ください。