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小陰唇縮小術でお悩み解決できます

小陰唇縮小術

2017年05月18日

こんにちは

湘南美容外科池袋院 副院長の平田レナです。

 

週末になると小陰唇縮小術を希望させる方が多く来院されます。

まずはカウンセリングから担当させて頂きますが、皆様悩みは人それぞれ。

 

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小陰唇の大きさ、形や色。

デリケートゾーンのことで悩まれている方は大勢いらっしゃいます。

 

皆様口を揃って、”正常がわからない”と仰ります。

他人のデリケートゾーンを見ることはないので自分の大きさや形が正常かわからないという方が多いです。

 

そんな方にはカウンセリングがおすすめです。

カウンセリングにいらして頂いた方で、手術が必要ないという方もいらっしゃいます。

 

デリケートゾーンのお悩みは中々人には話しにくい内容だと思います。

お一人で悩まず、ぜひカウンセリングにいらしてください。

デリケートゾーンの悩み

小陰唇縮小術

2017年03月07日

デリケートゾーンの悩み。
 
 
前から気になっていたけど、
誰にも言えなくてずっと悩んでいました…
 
 
そんな方が大勢いらっしゃいます。
 
 
生理中にかぶれる
下着に擦れて痛い
色が気になる
大きさが気になる
産後形が変わったなど。
 
 
まわりの人がどんな形をしてるかわからないから自分がふつうかわからない…
 
 
皆同じような悩みを持っています。
 
 
もう1人で悩まなくて大丈夫
 
 
同じ悩みをお持ちの方が一日何人もカウンセリングにいらっしゃいます。
中には手術が必要ない方もいらっしゃいます。
 
 
クリニックに足を運ぶことは大変勇気のいることだと思いますが、
お一人で悩まずお気軽にご相談ください。

アトピー性皮膚炎と小陰唇肥大

小陰唇縮小術

2017年01月19日

こんにちは

湘南美容外科クリニックの平田レナです。

 

お客様から小陰唇縮小術の相談メールを頂いたのでご紹介します。

 

”性器の色、形や大きさで悩んでいます。 元々アトピー性皮膚炎があり、小学校低学年の頃から小陰唇、外陰部にかゆみが出てきました。徐々に小陰唇が大きく、黒くなっていきました。インターネットを通して小陰唇縮小術を知りました。小陰唇縮小術によって悩みは改善しますか?”

 

小陰唇縮小術のカウンセリングに来て下さるお客様にアトピー性皮膚炎をお持ちの方がいらっしゃいます。

アトピー性皮膚炎の方は、性器に皮膚炎が出やすいです。

アトピー性皮膚炎は小児の頃に発症することが多いですが、陰部が痒くなり、繰り返し掻いているうちに黒ずんでしまったり、皮膚が肥厚することがあります。

また、月経時に痒みが強くなり、皮膚がただれてしまい、炎症を繰り返すことにより皮膚が伸びてしまう方がいます。

 

皮膚が伸びるとショーツに擦れて痛みや痒みを引き起こすことがあります。

 

まさに負のスパイラル…

 

小陰唇縮小術によって余った皮膚を切除するとショーツに擦れることが無くなり、痛みや痒みといった症状が改善されます。

症状だけではなく、色や形も奇麗になります。

 

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小陰唇の大きさや色でお悩みの方、お気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

小陰唇縮小術 ”一人で悩んでいました”

小陰唇縮小術

2016年12月21日

こんにちは
湘南美容外科クリニックの平田レナです。
 
 
本日は小陰唇縮小術を受けてくださった患者様のアンケートをご紹介します。
 
小陰唇縮小術 術後のアンケートで満足度オール5頂きました。
 
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小陰唇が悩みでした。
デリケートな部分だけに他人と比べることも話すこともできず一人で悩んでいました。
形をキレイにできる手術があることを知り、恥ずかしい気持ちがありましたが話を聞くだけでもとこちらへ来ました。
カウンセラーさんの説明では多くの症例写真を見せてもらいながらわかりやすい説明をしてくれました。先生の診察でも丁寧な説明と気になることがないかなど、いろいろ聞いてもらえました。
何よりも笑顔で綺麗な先生なのできっとセンスよくきれいな形にしてくれるだろうと手術を受ける決心がつきました。
手術も手際よく、声もかけてくれてあっという間に手術は終わっていました。つままれているような痛みがありましたが抜糸のあとはその痛みは消えました。一カ月にはきれいになっていると診断ありとても満足しています。
 
モニター様は40代のママさん。
出産前から小陰唇の形や大きさを気にされていました。
産後自転車に乗る機会が増えたそうですが、自転車に乗ると小陰唇がサドルに擦れて痛みを感じることが多かったそうです。
 
”デリケートな部分だけに他人と比べることも話すこともできず一人で悩んでいました”。
 
同じように悩んでいる方はたくさんいらっしゃいます。
 
 
小陰唇の大きさ、形、色、左右差など。
悩みは人それぞれです。
 
小陰唇縮小術は日帰りでできる簡単な手術です。
一日で長年の悩みを解決することができます。
 
手術後パートナーにバレることを心配される方が多いですが、小陰唇は血流が豊富な場所なので傷の治りが良く、傷は目立ちません。
 
 
私はデザインにもこだわりがあり、見た目が自然で美しい仕上がりになるように心がけています。
デザインによって仕上がりが大きく変化しますので、手術をする際はデザインを大切にしているドクターをぜひ探して頂きたいです!
 
デリケートゾーンでお悩みの方、まずは無料カウンセリングにいらしてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

小陰唇縮小術 術中、術後の痛みについて

小陰唇縮小術

2016年12月12日

まずは手術中の痛みについて。

手術中は静脈麻酔及び局所麻酔を使用します。

静脈麻酔により寝ている間に手術部位に局所麻酔をします。

静脈麻酔を使用すると痛みに気づくことはなく、”気づいたら手術が終わってました!”という方がほとんどです。

 

手術後チクチクとした痛みが1〜3日続きますが、痛み止めでコントロールできます。

手術3日後位から痛みが気にならなくなる方が多いようです。

抜糸ありの場合糸ががチクチクすることがありますが、抜糸をしてしまえば気にならなくなります。

陰部は血流が豊富な場所なので傷の治りがとても早く、傷口はわからなくなります。

パートナーにばれることなく、悩みを解消できます。

 

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年末は一年で一番忙しい時期です。皆様お休みのときに手術を希望されます。

2016年12月26日〜31日まで休まずに出勤致します。

年末に手術をお考えの方はお早めにご予約をおすすめします。

中々人には相談しにくいことではあると思いますが、悩まれている方は大勢いらっしゃいます。

お気軽にご相談ください。

 

 

湘南美容外科クリニック 池袋東口院
コールセンター 0120-742-910
 
 
湘南美容外科クリニック 表参道院
コールセンター 0120-489-660
 
 

お得なモニター様募集しております

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