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腫れぼったい目にはクイックコスメティーク埋没法がオススメ

二重手術

2017年06月25日

こんにちは

湘南美容クリニック渋谷アネックス院 院長の平田レナです。


本日は大人気埋没法 クイックコスメティーク法の症例をご紹介します。

クイックコスメティーク法はこんな方におすすめです。
・ダウンタイムが取れない→埋没法の中で究極に腫れづらい
・直後からメイクがしたい→表に傷が付かないので施術直後からメイク可能
・バレたくない→目を閉じたときに糸玉がぽこっとしない
・埋没法を繰り返したくない→挙筋法による埋没法なので瞼板法よりラインが薄くなりにくく、持ちがいい

それでは症例写真をご覧ください。

手術前

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手術一週間後

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手術前

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手術一週間後

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手術前

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手術一週間後

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クイックコスメティーク法の特徴は目を閉じても仕上がりがとても奇麗。

手術前

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手術後

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普通の埋没法は糸玉が表にあるので皮膚がぽこっとなることがありますが、クイックコスメティーク法ではそのような心配はありません。

家族や友達に自信を持って勧められる埋没法です。

埋没法でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

ハーフ風平行型二重になれる埋没法

二重手術

2017年02月13日

こんにちは

湘南美容外科クリニック池袋院の平田レナです。

 

本日は埋没法二重術の中でも取れにくいフォーエバー二重術をご紹介します。

 

お客様のご要望は”ハーフ風平行型二重”。

普段アイテープで平行型二重を作っていましたが、くっきりとしたラインを作ることができなかったそうです。

埋没法を繰り返したくないため、フォーエバー二重術を選択されました。

 

それでは症例写真をご覧ください。

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フォーエバー二重術のダウンタイムは数日から一週間。腫れのピークは最初の二日です。

二日後からメイクができるので週末に手術をし、月曜日から会社や学校に行かれる方が多いです。

 

普段からアイテープやアイプチを使われているかたならば周りからバレることはなく、メイクがとても楽になります。

 

私のこだわりは”自然なデザイ”。

平行型、狭い末広型、ハーフ風平行型、奥二重など…

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お客様一人一人と話し合って時間をかけてデザインをします。

 

どんなわがままでもお申し付けください。

二重手術はデザインが命

ブログ 二重手術

2017年02月07日

こんにちは

湘南美容外科クリニックの平田レナです。

 

本日は二重手術のデザインについてお話しします。

 

二重手術はデザインが命です。

 

デザインで二重の仕上がりが決まります。

 

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私のこだわりは、お客様のわがままをとことんお聞きし、十分時間をかけるカウンセリングにあります。

 

二重術のシミュレーションはブジーという細い針金を使い、患者様のまぶたにあてて行います。

 

ご希望の二重幅や形を充分確認した上で、
さらに手術中にも確認しながら丁寧に施術を致します。

 

二重手術をお考えの方は、ご自分が納得いくまでデザインを一緒に考えてくれるドクターを探してください!

 

 

小陰唇縮小術でお悩みを解決できます

小陰唇縮小術

2017年01月26日

こんにちは

湘南美容外科クリニックの平田レナです。

 

本日も小陰唇縮小術を担当させて頂きました。

 

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デリケートゾーンのことで悩んでいる女性は大勢います。

黒ずみ、大きさ、形、下着に擦れて痛いなど…悩みは人それぞれ。

 

海外の女性のようにデリケートゾーンの美意識が高くなってきていると同時に小陰唇縮小手術の需要が増えています。

 


海外ではlabiaplastyといい、とても人気のある美容整形手術です。

 

美容外科クリニックに足を運ぶことはとても勇気のいることだと思いますが、お悩みの方は一度カウンセリングにいらしてください。

 

カウンセリングに来ていただいたお客様の中には手術が必要ないという方もいらっしゃいます。中々他人のデリケートゾーンを見ることがないのでわからないですよね。

 

カウンセリングで症例写真をお見せします。
お悩みの方はお気軽にご相談下さい。

 


湘南美容外科クリニック 池袋東口院
コールセンター 0120-742-910

湘南美容外科クリニック 表参道院
コールセンター 0120-489-660

アトピー性皮膚炎と小陰唇肥大

小陰唇縮小術

2017年01月19日

こんにちは

湘南美容外科クリニックの平田レナです。

 

お客様から小陰唇縮小術の相談メールを頂いたのでご紹介します。

 

”性器の色、形や大きさで悩んでいます。 元々アトピー性皮膚炎があり、小学校低学年の頃から小陰唇、外陰部にかゆみが出てきました。徐々に小陰唇が大きく、黒くなっていきました。インターネットを通して小陰唇縮小術を知りました。小陰唇縮小術によって悩みは改善しますか?”

 

小陰唇縮小術のカウンセリングに来て下さるお客様にアトピー性皮膚炎をお持ちの方がいらっしゃいます。

アトピー性皮膚炎の方は、性器に皮膚炎が出やすいです。

アトピー性皮膚炎は小児の頃に発症することが多いですが、陰部が痒くなり、繰り返し掻いているうちに黒ずんでしまったり、皮膚が肥厚することがあります。

また、月経時に痒みが強くなり、皮膚がただれてしまい、炎症を繰り返すことにより皮膚が伸びてしまう方がいます。

 

皮膚が伸びるとショーツに擦れて痛みや痒みを引き起こすことがあります。

 

まさに負のスパイラル…

 

小陰唇縮小術によって余った皮膚を切除するとショーツに擦れることが無くなり、痛みや痒みといった症状が改善されます。

症状だけではなく、色や形も奇麗になります。

 

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小陰唇の大きさや色でお悩みの方、お気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

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