タグ:デリケートゾーン専用の記事一覧

デリケートゾーンの悩み

小陰唇縮小術

2017年02月19日

こんにちは

湘南美容外科クリニック池袋院の平田レナです。




最近よく雑誌でデリケートゾーンのケアの特集をみます。



{F6C9E542-6CB0-4112-8A53-8D511D66E28D:01}




昔海外に住んでいるお友達に
なんで日本人はデリケートゾーンのケアをしないの?
と聞かれたことがあります。


外国人からしてみれば、脇毛もアンダーヘアも一緒…


なんで何もしないのか不思議みたいです。


でも最近はデリケートゾーンの美意識が変わってきていて、レーザー脱毛やブラジリアンワックスをする女性が増えてきています。

また、婦人科形成(小陰唇縮小術)の関心が高まってきています。


カウンセリングに来てくださる方のほとんどが、自分のデリケートゾーンが正常かわからないと仰います。


他人のデリケートゾーンを見ることなんてないのでわからないですよね…



デリケートゾーンの形、大きさ、色など様々です。


小陰唇縮小術を希望されてカウンセリングに来てくださった方で手術が必要ない方もいらっしゃいます。



”手術の必要がないということが知れて本当によかった、安心しました。”
と言われることが度々あります。


産後形が変わった気がする…
色味が気になる…
下着に擦れて痛い…など


悩みは人それぞれです。


カウンセリングで解決できることもあると思いますのでお一人で悩まず、お気軽にご相談ください。


デリケートゾーンの黒ずみは薄くなりますか?

小陰唇縮小術

2016年07月09日

こんにちは。

 
 
 
本日はデリケートゾーンの色素沈着についてお話します
 
20160709_01




よくカウンセリングでお客様にデリケートゾーンの黒ずみについて聞かれます
 

中々デリケートゾーンは他人と比較することができないため、自分だけが黒いんじゃないかと悩まれている方は多いです


毎日VIO脱毛の肌診察や婦人科形成(小陰唇縮小術)の
カウンセリングをしている私だから言えること…
ほとんどの方が黒ずんでいます。
ですので安心してください


でも黒ずみの程度は個人差があります


そもそも何でデリケートゾーンは黒ずみのでしょうか?


原因は刺激です


デリケートゾーンは下着による刺激や摩擦によって
メラニンの生成が活発になります


また年齢を重ねるとターンオーバーが乱れメラニンを排出しにくくなります



これ以上黒ずみを濃くしないためには刺激が少ない下着を着用したり、お肌をケアをしてあげてターンオーバーを正常に近づける必要があります


黒ずみを薄くしたい方にはホスピピュアがオススメです。


ホスピピュアには表皮細胞由来のメラノサイト刺激因子の活性を抑制してくれるトラネキサム酸が入っています


また、ターンオーバーを促進してくれる成分や保湿成分が含まれます


VIO脱毛をしたら黒ずみが気になるようになった…


20160709_02 
20160709_03



そんな方にオススメです。
 
 
 

お得なモニター様募集しております。

詳しくはこちらをクリック↓
 
 
 
症例写真はこちらをクリック↓