小陰唇縮小術

デリケートゾーンの悩み

小陰唇縮小術

2017年02月19日

こんにちは

湘南美容外科クリニック池袋院の平田レナです。




最近よく雑誌でデリケートゾーンのケアの特集をみます。



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昔海外に住んでいるお友達に
なんで日本人はデリケートゾーンのケアをしないの?
と聞かれたことがあります。


外国人からしてみれば、脇毛もアンダーヘアも一緒…


なんで何もしないのか不思議みたいです。


でも最近はデリケートゾーンの美意識が変わってきていて、レーザー脱毛やブラジリアンワックスをする女性が増えてきています。

また、婦人科形成(小陰唇縮小術)の関心が高まってきています。


カウンセリングに来てくださる方のほとんどが、自分のデリケートゾーンが正常かわからないと仰います。


他人のデリケートゾーンを見ることなんてないのでわからないですよね…



デリケートゾーンの形、大きさ、色など様々です。


小陰唇縮小術を希望されてカウンセリングに来てくださった方で手術が必要ない方もいらっしゃいます。



”手術の必要がないということが知れて本当によかった、安心しました。”
と言われることが度々あります。


産後形が変わった気がする…
色味が気になる…
下着に擦れて痛い…など


悩みは人それぞれです。


カウンセリングで解決できることもあると思いますのでお一人で悩まず、お気軽にご相談ください。